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勉強術・習慣術・仕事術

500時間の法則

どんなことでも500時間時間を費やして努力をすると、それについて次のステージに進むことができるって聞いたことはありますか?


僕は独学がなぜか好きな人みたいで、割りとコツコツ継続して何かを身につけることが多いのですが、英会話やピアノもそうでした。そして500時間の法則を初めて聞いた時、確かに500時間くらいかかった時に自分のものになっていたりしていたことに気が付きました。

もし、自分がやってもやっても実を結ばないと思っていることがあったら、500時間まであとどれくらいか計算してみて、更なる努力をしてみるといいかもしれません。

先が見えず、永遠にこれが続くんではないかと思ってココロが折れそうになっているなら、まずは500時間が一つの目安です。ちなみに500時間を過ぎた後、更に次の500時間それについて打ち込むと、また次のステージに立つことができるようです。

photo credit: Olivander via photopin cc

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